ハンズボン映像展を11月4日、5日に開催予定です。2年前にも参加させていただいた、小坪路地展(逗子アートフェス)での野外上映となります。無料上映です。
2017年10月24日火曜日
2017年10月22日日曜日
「道」とは何か
東京大学東洋文化研究所公開講座・安冨歩教授~「道」とは何か?~『論語』と『老子』の世界観~を聴講してきました。 自分は論語も老子も読んだ事はありませんが(今後も読む事はないと思いますが)安冨さんのこれまでの発言に共感するところがあり興味を引かれての参加でした。内容は短い時間でまとまり無く終わった印象でしたが、語れないもの(「道」タオ)をいかに伝えるのか苦心したであろう孔子と老子の話など~あらゆるものを数値と分類でわかったふりをする現代社会に違和感を感じている自分には興味深いものでした。 因に安冨さんを知るきっかけとなったのが、石井紘基刺殺事件を調べていて見つけたこの動画、かなり解りやすいです。
2017年10月10日火曜日
NYJCF 2017 at SFPL in San Francisco
10月14日(土)にサンフランシスコでNYJCF in San Franciscoの開催が予定されています。上映プログラムはうちのVita Lakamayaを含む9作品です。 会場はサンフランシスコ公共図書館。ネットで見ると6階まで吹き抜けになったガラスの天蓋がある美しい建物のようです。 日本語書籍も充実しているようで、上映がどのように行われるのが実際に会場に足を運びたいものです。がそれも叶わずですね。
2017年9月25日月曜日
ハンズボン映像展公式サイト
2016年は活動がなかった「ハンズボン映像展」ですが、2017年は6月の木曽から秋の逗子へ、そして冬の館林へと続きます。そんな訳でしばらくトーンダウンしていたハンズボンも気合いを入れては履き直さねばと公式サイトをリニューアルしてみました。アーカイブページを充実させることで過去の実績が解りやすくなり、今後の展開に活かせやすくなりました。
「ハンズボン映像展」はスタジオマンゴスチンが自主的に企画・上映する場合と、外からの依頼で上映する場合があります。上映内容(作品)はその企画ごとに練り直しますが、基本、上映による利益を目的としていないので、そこに賛同してもらえる作家-作品に限りますが。
まずは、11月の逗子”小坪漁港”での上映が楽しみです。
「ハンズボン映像展」はスタジオマンゴスチンが自主的に企画・上映する場合と、外からの依頼で上映する場合があります。上映内容(作品)はその企画ごとに練り直しますが、基本、上映による利益を目的としていないので、そこに賛同してもらえる作家-作品に限りますが。
まずは、11月の逗子”小坪漁港”での上映が楽しみです。
2017年9月8日金曜日
2017年5月28日日曜日
NYJCF Official Trailer 2017
https://vimeo.com/218352732
NYJCF Official Trailer 2017 from New York Japan CineFest on Vimeo.
2017年5月24日水曜日
New York Japan CineFest
New York Japan CineFestでの"Vita Lakamaya"上映が予定されていますが、上映プログラムがASIA SOCIETYで紹介されています。NYJCFへは4年ぶりの参加、またセレクトしていただけて光栄です。
friday june 2nd 2017
New York Japan CineFest 2017: Program 2
Animation & Japanese Film Festival Collection
friday june 2nd 2017
New York Japan CineFest 2017: Program 2
Animation & Japanese Film Festival Collection
2017年5月19日金曜日
HANS DUBON FILMS in Kiso
2014年よりスタジオマンゴスチンでは短編映画を上映する「ハンズボン映像展」を企画・開催してきました。東京のギャラリーからスタートしたこの上映会はその後、京都、名古屋、逗子等様々な地域のイベントからオファーを受け、これまで6回の上映を行っています。そして今年7回目となる「ハンズボン映像展」は木曽で開催されるアートイベント”木曽ペインティングス”オープニングでの上映となりました。
今回の上映プログラムは泉原「Vita Lakmaya」、金子雅和「失はれる物語」、溝上幾久子「Wolves」、高橋昂也「Erg Chebbi」、高橋絢「草蟲堂」、大谷たらふ「feather」以上6作家6作品となります。地元の方々と”木曽ペインティングス”参加のアーティストとの交流も楽しみです。
https://www.hans-dubon.com
今回の上映プログラムは泉原「Vita Lakmaya」、金子雅和「失はれる物語」、溝上幾久子「Wolves」、高橋昂也「Erg Chebbi」、高橋絢「草蟲堂」、大谷たらふ「feather」以上6作家6作品となります。地元の方々と”木曽ペインティングス”参加のアーティストとの交流も楽しみです。
https://www.hans-dubon.com
2017年5月6日土曜日
NIPPON CONNECTION
5月23日よりフランクフルトで開催される”NIPPON CONNECTION”にて”Vita Lakamaya”の上映が予定されています。プログラムはインディーズアニメーションを特集する“Poetic Landscapes – Recent Gems in Japanese Indie Animation - Nippon Animation”でうちの作品を含む8タイトルが上映されます。キュレーターはDr. Catherine Munroe Hotes。5月28日、会場Naxoshalle Kino。
http://www.nipponconnection.com/program-detail/poetic-landscapes-recent-gems-in-japanese-indie-animation-en.html
http://www.nipponconnection.com/program-detail/poetic-landscapes-recent-gems-in-japanese-indie-animation-en.html
2017年4月17日月曜日
Plein la Bobine Festival
5月27日から開催されるPlein la Bobine Festival で”Vita Lakamaya”の上映が予定されています。フランスのラ・ブルブールという小さな町で毎年こどもの為に開かれる映画祭のようで、”Vita Lakamaya”は10才以上を対象としたプログラム上映です。コンペです。
登録:
投稿 (Atom)





